季節とともに変化していく「空」と、日々満ち欠けしていく「月」をテーマとした、「空と月のカレンダー(2019年版)」を発売しました

新日本カレンダー株式会社(本社:大阪市東成区、代表:宮崎安弘)は、同社が展開する「暦」に親しめる文具・雑貨ブランド「暦生活」から「空と月のカレンダー」を発売しました。

 

「空と月のカレンダー」は、その名のとおり「空」と「月」をテーマとした全12ページの2019年版のカレンダーです。

 

毎月のページは、1月は「冬の大三角」、2月は「ダイヤモンドダスト」、3月は「渡り鳥」というように、季節ごとの「空」をテーマとしたデザインになっています。

 

 

また、日付欄には、一日一日、その日に見られる「月」の形を掲載。満ち欠けしていく月のリズムを感じることができるデザインとなっています。

 

 

毎月のページの下段部分には、その月のテーマに沿った「ひとことコラム」を掲載。QRコードから専用Webページにアクセスすることで、さらに詳しいWebコラムを読むことができます。※コラムは2019年1月より毎月配信予定です。

 

 

カレンダーを綴じてあるリングの部分は、壁掛け用としても卓上用としても使える仕様になっています。

 

 

【ブランド】 暦生活

【商品名】 空と月のカレンダー 2019

【品 番】 NK-8842

【サイズ】 180×132㎜ (12枚)

【価 格】 1,000円(税抜)

【製品ページ】 http://www.543life.com/sky/soratotsuki2019.html